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灘の生一本2018灘酒研究会 720ml

灘の生一本2018灘酒研究会 720ml

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商品番号 gd122

1,264円(税込)

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コンセプト
酒造メーカー9社(大関、太田酒造、菊正宗酒造、剣菱酒造、櫻正宗、沢の鶴、辰馬本家酒造、日本盛、白鶴酒造)が各社独自の技術で醸した「灘の生一本」を同時発売しました。酒質特長や表現に関しては、「灘酒研究会 酒質審査委員会」が審査し、適切であると認められた表現のみが商品に記載を許されます。

商品特徴
原料米に山田錦を100%使用し、生酛造りによって醸された特別純米酒で適度な酸味があり、後味のキレが良い辛口の味わいで、お燗にするとまろやかな味わいが引き立つお酒です。
●兵庫県吉川町特A地区で栽培された酒造好適米「山田錦」を100%使用。
●日本の名水百選に選ばれた六甲山系の天然水「灘の宮水」を使用して醸しています。
●米本来の旨みを最大限に引き出す灘伝統の酒造りである「生酛(きもと)造り」で醸しています。

「灘研究会」推奨
詳細に定めた基準と審査で認められたものだけが商品化されました。
>>灘酒研究会とは
エコロジーボトル
この商品は、"びん"から"びん"に再生した環境にやさしいエコロジーボトルを採用しています。


プロフィール
種類純米酒
アルコール分18.5度
日本酒度+3.0
酸度1.8
アミノ酸度1.3
タイプコクのあるタイプ(醇酒)
香りまろやか
味わいふくよか
飲みごろ温度15℃(涼冷え)
40℃(ぬる燗)、45℃(上燗)
※甘・辛の感じ方は、実際には酸の量、飲む時の酒の温度、飲む人の好みや体調、食べ物などによってもかなり影響されます。
※酸度とは有機酸(コハク酸、リンゴ酸、乳酸等)の量を表し、アミノ酸度は、グルタミン酸等のアミノ酸の量を表したものです。